[プレーレポート] アーセナル1期目前半【FIFA13・キャリアモード】

プレー期間:アーセナル1期目7月~12月
ダウンロードデータ:5月
難易度:ワールドクラス(スライダーのハンデあり)
フォーメーション:4-4-2(中盤ダイヤモンド)
カスタム戦術:アヤックスのデフォルト
スライダーPLYAER側:故障頻度60・深刻度40以外はデフォルト50
スライダーCPU側:シュートエラー55、パスエラー56、マーク40、ファーストタッチ56

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アーセナルでスタート

リバプールで5年半までプレーしましたが、未プレー期間が長かった上、架空選手が混ざりすぎてチームに愛着が湧きにくくなってしまったので休止しました。プレミアで再挑戦したく、アーセナルでスタートしました。

難易度とスライダー

難易度はワールドクラス、試合時間ハーフ5分。
スライダーはハンデつきで難易度的にはワールドクラスとプロフェッショナルの中間くらいに設定してあります。自チームは故障頻度60、深刻度40以外は50のデフォルト。CPU側はシュートエラー55、パスエラー56、マーク40、ファーストタッチ56となっています。これまで使ったリバプールとアヤックスはマーク60でしたが、ゴール前で思うように崩せず自分には合わないのでマーク40に下げました。比較して僅かですがドリブルしやすく、スルーパスが通りやすく、ランさせた味方がフリーになる確率が上がるなど、ボディコンタクトが減ってリアルよりはゲーム寄りになった印象。個人的にはこっちの方が楽しいです。

カスタム戦術

カスタム戦術はアヤックスのデフォルトが使いやすかったので、そのまま保存して使い回しています。

フォーメーション

4-3-3はリバプールとアヤックスで使用して飽きてきたので変更。
4-2-3-1や4-4-2(フラット)など色々試して4-4-2(ダイヤモンド)に落ち着きました。
2トップはSTとCF、中盤はCAM,CMx2,CDM。
アーセナルは主力のウォルコットやチェンバレンなどウイングタイプの選手が多いのですが、STやCFで無理やり使う事にします。

経過とイベント

[OUT] アルシャービン(A. Arshavin)退団(ウディネーゼからオファー)
[OUT] シュチェスニー(W. Szczęsny)退団(レアル・マドリーからオファー)
[OUT] ジルー(O. Giroud)退団(リヨンからオファー)
[OUT] ファビアンスキ(L. Fabiański)退団(ニューカッスルからオファー)
[IN] CMレロイ・フェルを獲得(€7,000,000+ディアビ[A. Diaby]のトレード、トゥヴェンテ)
[IN] CBテレンス・コンゴロを獲得(€1,800,000、フェイエノールト)
[IN] CAMアダム・マヘルを獲得(€7,000,000+ロシツキー[T. Rosický]のトレード、AZ)
[IN] GKウルライヒを獲得(€7,000,000、シュツットガルド)
☆リーグ戦序盤は4勝1敗1分と順調な滑り出し。
●ウォルコットが怪我で2週間の離脱、復帰後しばらくしてまた2週間の離脱。
●10月にリーグ4試合連続引き分けなどで順位が低迷。
●CBコシールニーがホームシックになる。対処せず放置するも12月に残留表明。(10月~12月)
□12月末の時点でリーグ6位。

各選手の使用感・印象など

○カソルラ…リアル同様確かな存在感。俊敏性はあるもトップスピードが平均的で裏を抜ける動きが潰されやすい。
○ウォルコット…序盤の怪我で完全に控えメンバーに。アタッカーとしては良いも、チャンスメーカーとしてはフィニッシュに繋がるパス精度がいまいちで。
○ジェルビーニョ…一時は放出を検討するも、、ミスの少ない活躍で主力に昇格。裏に抜ける動き出しのタイミングが良い。(リバプールで使ったスターリングに似ている)
○ポドルスキ…弱い相手には圧倒的も、強い相手にはフィジカル負けとコントロールミスも。
○アルテタ…足が遅く頻繁な攻撃参加は期待できず、かと言って守備専にも向いてない。CMで中盤のバランサー役。
○ラムジー…CAM、CMのサブメンバーで使用するも、守備が上手くスタミナがあるのでCDMの主力に定着しました。
○アダム・マヘル…サブメンバーで弱いチーム相手に戦わせている事もありますが、パサーとしてもフィニッシャーとしても期待以上の活躍。
○メルテザッカー&コシエルニー…このCB2人はたまにポカがある(被PK、マークを外したり等)。
○ヴェルメーレン&テレンス・コンゴロ…安定した活躍。
○モンレアル&ギブス…安定感からモンレアル>ギブスな印象。能力値を見るとギブンの方が良さそうに見えるのですが。
○サニャ&ジェンキンソン…RBはサニャが主戦でジェンキンソンがサブ。どちらも攻守にミスなく安定した働き。特にジェンキンソンはOVRが低めながら守備での貢献が目立ちました。
○ウルライヒ…期待以上の活躍。今のところ凡ミスなし。

リンク(動画など)

【プレー動画】アーセナル1年目前半 ゴール集 【FIFA13・キャリアモード】
【プレー動画】アーセナルvsトットナム【FIFA13・キャリアモード】

「[プレーレポート] アーセナル1期目前半【FIFA13・キャリアモード】」に2件のコメントがあります

  1. しまうま

    お久しぶりです。しまうまです。
    アーセナルで始めましたか!!自分もアーセナルファンなのでずっとアーセナルでやってます。
    シュチェスニー放出してしまいましたか!ネタバレ??になりますが、使い続けたら総合値90超えるんですけどね・・・。
    ウォルコットも使い続けた方が良いですよ!

    今後も参考にさせて頂きますね。頑張って下さい。

    1. >しまうまさん
      お久しぶりです。
      シュチェスニーはそんなに育つんですね。。レアルから高額なオファーが来たのであまり悩まず売ってしまいました。
      代わりにドイツのシュテーゲンやレノを狙おうとしたのですが金額で折り合わず、結局ウルライヒで妥協したっていう。
      でもウルライヒも結構活躍してくれてるから、まあ良かったかな?
      2年目に入って予算に結構余裕ができたので、ウォルコットは放出せず使い続けようと思います。実際カウンター狙いの時に大活躍してます。

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