[プレーレポート] インテル1期目終了と選手の成長データ【FIFA14・キャリアモード】

FIFA14キャリアモード、インテル1期目終了しました。
前半は難易度セミプロで0敗、後半は難易度プロフェッショナルで3敗。難易度がユルかったせいもあり勝ち点105の優勝。
カップ戦のコッパ・ナチオナーレは決勝戦ナポリ相手に延長戦の末2-1の辛勝。
CCは2回戦でシャフタールにH1-0、A0-2で敗退しました。
ずっと同じフォーメーションを使ってきたせいか、3月に入って連携が取れない試合が増えてきてCCのシャフタール2戦目はグダグダな試合、4月末~5月に失速みぎに3敗。
途中まで難易度プロでも余裕でワールドクラスに挑戦も考えましたが、この内容だと少し悩みますね。一応、ワールドクラスでレアル・マドリードを使用して普通に通用したので、ワールドクラスで行けそうな感じもありますが。。

インテルのフォーメーションと獲得選手

夏IN [CAM] K. Honda 本田(OVR:81) CSKAモスクワから€10,500,000
冬IN [CF] Victor Andrade ヴィクトル・アンドラージ(OVR:67, 17歳) サントスから€1,700,000 
冬OUT [CM] Mudingayi ムディンガイ(OVR:68) €220,000でデンハーグへ。

フォーメーションとカスタム戦術はデフォルトのまま使用しています。いじる必要がないくらい使いやすく、また強いです。ポイントは両サイドの長友とジョナタンで、サイド突破からクロス等でチャンスメイクをします。反面ここをペレイラやサネッティにすると途端にチャンスが減ってしまうという欠点も。その他ポイントとしてはアンカーのカンビアッソが舵取り役のほか積極的に上がって攻撃に厚みを持たせます。3バックですが、難易度が高くないせいもありますが、危なげなく守れています。
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選手の成長について

スカッドレポートを動画としてアップしてみました。キャプチャ画像だと数が多くて時間が掛かるので。でも動画だとちょっと見にくいかも知れませんが…。

ベテランの劣化速度はFIFA13とあまり変わらず。若干ですが軽減されてるかな?と思う程度。
キャプテンでスタメン率の多かったCDMカンビアッソ(33歳)が僅かな劣化で積極性が増えて+1。しかし同じくスタメン率の高かったSTパラシオ(32歳)やCBカンパニャーロ(33歳)はOVR-2で結構能力がダウンしました。個人差があるみたいですね。

若手の成長速度は、こちらもFIFA13から若干緩められた印象。低い難易度で高レート連発した場合、FIFA13なら+5とか普通にありましたからね。
スタメン率の高かったCBファン(22歳)が+2、スーパーサブのSTイカルディ(21歳)が+3でそこそこな成長。LM長友も+3ですが、能力的にはあまり伸びてません。スタメン率が比較的高かったコバチッチ(20歳)はメンタル系だけ伸びて+1とこれはちょっと残念な感じ。冬に獲得した17歳のヴィクトル・アンドラージもスーパーサブで積極的に使った割にはこちらもメンタル系が上昇したのみ。FIFA13同様、何がキッカケか不明ですが、あまり成長しないパターンがあるようです。

レンタルですが、これはFIFA13から改善されて能力が伸びやすくなっている印象です。まだ1年だけのデータなので偶然かも知れませんが、レンタルで出した若手選手は軒並み成長しています。数名ハズレで成長していない選手もいますが、FIFA13に比べればハズレ率も減ってる感じです。

1点謎なのが、GKのカリーソ(30歳)が能力が変動していないのにOVRが+1になってます。なんなんでしょ、これ?実は小数点があるとか?隠しパラメータがあるとか?


FIFA14キャリアモード インテル1期目終了時 選手の成長データ

「[プレーレポート] インテル1期目終了と選手の成長データ【FIFA14・キャリアモード】」に2件のコメントがあります

    1. スライダーはデフォルト50のままですね。いじるのは難易度ワールドクラスに慣れてからかな?
      プロフェッショナルで若干弱く感じているので、相手のシュート精度を上げたりするかも知れません。

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