[プレーレポート]アヤックス1~3期ベストプレイヤー

プレー期間:アヤックス1年~3年目終了時まで
ダウンロードデータ:2月
難易度:ワールドクラス(スライダーのハンデあり)
フォーメーション:4-3-3
カスタム戦術:アヤックスのデフォルト
スライダー:PLYAER側=マーク60、CPU側=加速49、シュートエラー55、パスエラー56、マーク60、ファーストタッチ56

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主な成績

1シーズン目:リーグ無敗優勝、エリクセン、シーム・デ・ヨング、クエンカ、V・フィッシャーが大活躍。カップ戦優勝。
2シーズン目:クエンカのレンタルバックとエリクセンの放出で攻撃力が低下し苦戦するも最終戦で優勝を決める。カップ戦優勝。CCは準々決勝まで進出。
3シーズン目:カップ戦優勝。CCは準々決勝まで進出。リーグ優勝後フリーズにて進行不能。

攻撃陣

3トップでSTシーム・デ・ヨング、RFクエンカ、LWヴィクトル・フィッシャー、そして中盤のエリクセンを加えて流動的な攻撃を展開し、1期目は他を寄せ付けない無敗優勝を達成。
他、バベル(R. Babel)は上記攻撃陣の控えメンバーとして活躍。
ポテンシャルの高いRWアンデルセン(L. Andersen)は使用感が合わず伸び悩み。
LWブーリフテル(D. Boerrigter)、STシグソールソン(K. Sigþórsson)、RWルコキ(J. Lukoki)らも及第点止まりでスタメンを脅かすに至らず。

中盤

エリクセンは上に書いた通り。
1年目夏にモルデFKから€6,500,000(比較的安い)で獲得したエイクレムはプレーメーカーとして中盤に君臨。
3年目夏にトゥウェンテから€14,000,000で強奪した獲得レロイ・フェルは値段相応の活躍。ベストメンバーではCDMとして挙げていますが、CMに置いた方が持ち味が生きます。
エリクセンが抜けた後のLAMはクラーセン(D. Klaassen)に任せていましたが、ポテンシャル80ながら初期OVRが66と低いので成長分を加味しても特別な活躍は難しく。本領を発揮するのは4年目に入ってからだと思うので、もう少し使ってみたかったです。
ボランチの若手、Ilan Boccaraはこちらもポテンシャル80で、1年目はレンタルで放出も2年目からスタメンとして無難な活躍。この選手ももう少し使ってみたかったです。
もう1人、インパクトのある活躍をしたのはCDMで使ったボネファキア(Roly Bonevacia)。2年目にレンタルバックで復帰しましたが、OVR70前後ながらフィジカルに優れるので能力以上の活躍を見せました。

守備陣

CBからはデンスビルとフェイエノールトから獲得したテレンス・コンゴロを選択。
デンスビルは能力のバランスがよくて非常に安定していました。
テレンス・コンゴロは2年はサブ、3年目はメンバーの故障もあってスタメンで、ジャンプとパワフルが高いのでロングボールの競り合いに強く、スピードもあるので、タックルの値が低くても使えました。
次点でアルデルワイレルド(T. Alderweireld)、パワーとタックルに優れたCBで対人戦に強さを発揮。ただスピードに劣るので裏を取られやすいのが欠点でした。2年目の冬にインテルに放出。
他、フェルトマン(J. Veltman)、モイサンデル(N. Moisander)など無難な活躍に徹するもインパクトを残すには至らず…。

RBはファン・ラインが3年通じて不動のスタメン。

LBは2年目までダレイ・ブリント(D. Blind)がスタメンでサブでボイレセン(N. Boilesen)でしたが、成長後はボイレセンの方が僅かながら能力値が高くなり、また安定して3年目はスタメンに定着。

GKは1年目後半からシレッセン(J. Cillessen)が不動の守護神。

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