ミラン4期目→リバプール4期目→アヤックス3期目→アーセナル3期目→レアル・ソシエダ2期目。計5チームでプレーしました。ブンデスリーガでも1チームプレーしたかったのですが、時間が足りませんでした。
FIFA12の時は15年フルシーズンプレーしましたが、FIFA13は若手が速く成長する上にポテンシャル無視な限界突破もありで4年も経てば最強チームになって飽きが早かったです。
若手の成長も限界突破も嬉しい仕様でFIFA13の長所ですが、逆に短所でもあるという事ですね。なかなかこの辺のバランスは難しいです。
良かった点、悪かった点
良かった点は挙げたらキリがないですが、1年間飽きずにプレーできたのが何よりの証拠です。ストレスをためないように、スライダーでリアルよりもゲーム寄りな設定に、難易度も適正かやや低めしていたのも長続きした要因だと思います。
悪かった点と言えば、上にも挙げた成長要素がバランスブレイカーになっている点ですね。ベテランの劣化が早く、若手は早く成長するので、若手探しゲーみたいになってしまったというか。そこが良い点でもあるのですが…。
×ベテランの劣化が早すぎる
×若手の成長が早い
×限界突破しすぎる
×ユース選手や転生選手に個性が無い
×ユース選手の成長パターンが変(リアクションが異様に伸びるなど)
×CPUチームの選手があまり成長しない
×選手が売れにくい
×フリーエージェントに怪物転生選手が溢れて安く買えてしまう
×移籍リストに良い選手が出てこない
×実況の間違いが多い
×フリーズしてデータが壊れる事がある
大半の悪い点は良い点との裏返しの面もあるので、バランスって本当に難しいですね。
改善して欲しい点では、ベテランの劣化はFIFA14で改善されるという情報があります。
フリーズと実況バグに関しては、力を入れて取り組んでもらいたい修正点です。
これまでのプレーを振り返って、思い出の選手や、FIFA14でも使ってみたい選手をまとめていこうと思います(後日追記)。
FIFA13キャリアモード日記まとめ
レアル・ソシエダ2期
レアル・ソシエダ1期
アーセナル3期
アーセナル2期
アーセナル1期
アヤックス1-3期
アヤックス1-2期
リバプール4期
リバプール3期
リバプール2期
リバプール1期
ミラン4期
ミラン3期
ミラン2期
ミラン1期
